FAILURE POINT 課題発見の方法
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事業数字に対して、プロダクトでどう貢献できるのか?ユーザーのニーズや課題とどうリンクするのか?これを考えられるようになると課題リサーチや提案の質がグッと上がります。
いきなり理解するのは多分無理です。なので、自分が普段使っているサービスを例に分解する癖をつけましょう。分解できてくると「あ〜だから新しくこういうことやってるのかな?」というのが予想をつけられてきます。