ゼロからサービスをデザインしよう
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基本敵に価値提供の図は「現状から、なりたい姿になりたいのだけど、その間にある何かが邪魔をしている。それを取り除くもの」になります。なのでヒアリングでは基本的に「現状」「なりたい姿」「その間の障壁」を聞いて明確にする、解像度を上げることが大切になります。
が、単純に「〜〜ですか?」と聞いて答えてくれても、それが本当なのか、また、”なぜそう思うのか”が分からないとその人のことを理解したことにはなりません。