Slackコミュニティに入ったら、ぜひ使ってほしいのがTimesチャンネルです。交流のきっかけを作りやすい場所なので、気軽に活用しましょう。
Timesチャンネルとは?──交流のきっかけになる場所
Timesチャンネルは、個人のメンバーが自分のつぶやきをする専用のチャンネルのことです。使い方は自由です。
- 自分の趣味について書いてもいい
- デザインの学習進捗を書いてもいい
- 自分のメモ代わりに使う人もいれば、心情などいろいろ書いて、つながりを作るために使う人もいます
仲良くなりやすい使い方
つながりを作りたい、切磋琢磨する相手を見つけたい──そんなときは、自分のTimesをやるのに加えて、他の人のTimesに反応していくのがおすすめです。
- 他の人のTimesを追って、コメントやスタンプをつけて、じわじわ交流していきましょう
- 結局、きっかけが生まれないと交流は進みません
- 自分だけ発信して待つより、誰かの投稿に反応してあげたほうが、距離は縮まりやすいです
Timesを作ってみよう
自分のTimesチャンネルは、次の手順で作れます。
- BONOのSlackのチャンネル一覧のところにある「3つの点(…)」のアイコンをクリックします
- 「チャンネルを新規作成」を選びます
- チャンネル名は、先頭に「times_」(英字+アンダーバー)を付けて、その後ろに自分のメンバー名を入れます(例:times_yourname)
新規チャンネルを作成すると、お知らせのチャンネルにその通知が入りますが、気にせず使って大丈夫です。