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TRAINING
01
説明
情報設計をしてUI体験をデザインしよう
32歳の総務部社員。業務の参考にしたい本を借りるために、社内のミニ図書館を利用しているが、
実際に足を運ぶまで貸出状況がわからず無駄足になることも多い。
貸出手続きは紙のノートで記録する方式で、返却期限のリマインドもないため、借りたまま忘れてしまうこともあった。
新しく導入された「社内図書アプリ」は、貸出状況の確認、予約、返却までを一元管理でき、
返却期限もリマインド通知が来るのでとても助かっている。
このユーザーが使ったサービスをデザインしてください。
# 情報アーキテクチャ
健康のために筋トレを始めたが、1 人だとついサボってしまい継続できない。ジムに行くのはハードルが高いし、オンライン動画を見ても途中でやめてしまうことが多い。
「オンライン筋トレアプリ」を入れたら、知らない人とも同じ時間に集まって筋トレをすることができ、通話はしなくても他の人が一緒に取り組んでいることが可視化される。スタンプや簡単なチャットでお互いを励まし合え、毎日同じ時間に習慣化しやすくなった。
フレンド登録したユーザーの活動状況も確認でき、「あの人がやってるなら自分も!」という気持ちで続けられるようになった。あぁ、これで次の夏は自信を持って迎えられる...💪
このユーザーが使ったサービスをデザインしてください。🚩
※ 体験は分けたり絞ったりしても OK 🆗