前提条件
前提
グロースプランの方限定でフィードバックします
フィードバックはグロースプラン(フィードバックプラン)の方限定で行っています。月2回までご利用いただけます(2025年6月改定)。
綺麗なアウトプットが無くても相談できます
フィードバックは「デザイナー上司への相談」として使ってください。自分なりに完成したデザインがなくても大丈夫です。
例えば「デザインの途中だけど行き詰まったので、プロの視点で方向性を示唆してほしい」「プロトタイプの段階までやってみたが、方向性に自信がない」といった相談も歓迎です。
フィードバックには目的を含めましょう
「何を見てほしいか/相談したい内容」が明確でないフィードバック依頼は、まず考えてみるよう案内されることがあります。何も考えずに依頼すると「いろいろできていない」と言われて凹んだり、言われたことをただやるだけになってしまい、成長につながりにくくなります。
まず自分の頭で「何が悪そうか」「どこを改善できそうか」「やっているけどよくわかっていない部分はどこか」を考えた上で、他者の目線を借りるのが効果的です。うまく言語化できなくても「なんとなくここが変な気がする」という状態で構いません。とにかく自分のデザインについて考えてみて、聞きたい部分を伝えることが重要です。
フォームの選び方
フォームの内容について
全体 or フォーカス
- 全体:今のアウトプットが正しい方向かをざっくり見てほしい人向け。プロトタイプ全体を見て、直したほうが良いポイントにコメントをつけます。全体を見る分、詳しい解説の時間は取れません。
- フォーカス:特定の箇所についてきちんとフィードバックを受けて理解を深めたい人向け。アウトプットの中から最大2箇所を指定して、その部分について詳しく相談・フィードバックを受けられます。問題点や改善に必要なことをできるだけ詳しく解説し、次につながるToDoを作ることを目標に添削します。
通常 or オンライン
- 通常:基本的にテキストベースのフィードバックです。時間が限られるため「改善したほうが良い箇所」を中心に指摘します。一方通行なので、テキストを理解して自分で改善する必要がありますが、その分広い範囲を見てもらえる可能性が高くなります。
- オンライン通話:50分の通話でフィードバックや相談、質問ができる双方向のスタイルです。広いトピックを扱うのは苦手ですが、質問しながら「何が伸びしろか」「改善すべきポイントは何か」を相談できます。定期的に利用して相談や質問の場として使うのもおすすめです。
公開 or 非公開
- 公開:BONO限定のコンテンツとして、解説コンテンツになる可能性があります。
- 非公開:動画などとして公開されることはなく、コメントいただければコミュニティに公開せずDMなどで添削内容を共有します。