BONOで学んだことを実践し、思考の記事を書いて提出すると、
プロからのフィードバックを受けられます

学びをアウトプットして応募しよう!!
BONOのコンテンツで学んだアウトプットを記事として公開・提出することで、メンバーであればプランに関わらず15分間のフィードバックを受けられる制度です。

BONOの目的は、単にデザインを作るスキルだけでなく、「自ら思考し、ユーザー課題の解決や社会を楽しくするデザイン実践者」を増やすことです。
そのため、BONOのコンテンツを通じて皆さんのデザインがどう変化したかを知ることは、私たちにとって大きな喜びです。また、学習の節目で現状をチェックすることは、皆さんが正しい方向性で進むための助けにもなります。
互いにメリットのある「Win-Win」な関係を築きながら成長していけるよう、この仕組みを用意しました。ぜひ積極的に活用してください。

1.コンテンツで学習する
BONOのコースレッスンやロードマップを使ってデザインスキルを鍛えよう
2.学びの記事を書く
実践の中で考えたこと・気づいたことを記事にまとめる(note等)※ 下記ルールの3項目のうち、最低1つが含まれていればOK!
3.ボタンから提出する
このページの提出ボタンから記事URLを提出しよう
4.日程調整してフィードバックを受ける
提出後にSlackコミュニティで日程調整をしてフィードバックを受けよう

BONOコンテンツを通じて、デザインをつくる思考がどう変わったかを記事に入れましょう。どれか1つでも記事で表現できていればOKです。
Notice(気づき)
コンテンツを実践したり、サイクルを回す中で、自分の考え方やデザインがどう変わったか
Before/After
一度作った成果物(デザイン・リサーチ・設計など)を、気づきを得て自らの手で修正したことを伝えている
Why(意思・理由)
なぜこれが良いのかを、コンテンツで実践したことやサイクルを回した経験から自分の言葉で説明できている

①「やったことの羅列」
「今週はホーム画面の修正、プロトタイプづけ、言葉の表現修正をしました」
やったことを並べただけでは、あなたが何を考えたのかが分かりません。
②「コンテンツ内容のまとめ直し」
「講座ではベースカラーから決めると良いと学びました。パターン出しをしてから方向性を決めます」
動画で言っていたことをそのまま書いても、あなた自身が何を考えたかは伝わりません。
③「勉強になりました」
「とても勉強になりました。次も頑張ります」
感想だけの記事は対象外です。

①「やったこと」ではなく「考えたこと」を書く
あなたの記事の価値は、作業ログではなく思考ログにあります。つまり「なぜこれにしたのか?」にたどり着くまでの軌跡をまとめることが自分の成長につながりますし、見る側にとっても魅力的に映ります。
②「サイクルでデザインの思考を回した軌跡」を見せる
デザインは一発で正解にたどり着くものではありません。探索の期間を経て、目的に沿った内容や形を決めていく流れが必要です。BONOの「デザインサイクル」を実践した結果、気づきや学びが反映されたかどうかを見せましょう。
③ 読者が「あなたの思考プロセス」を追体験できるか?
記事を書き終えたら、自分で読み返してみてください。「この記事を読んだ人は、自分がどう考えて何に気づきどう判断したかを見て、学びがあるような内容か?」これがYesなら、良い記事です。
記事のURLと関連するBONOコンテンツを入力して応募できます
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