AIでUIスタイリング入門
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トークンが揃ったら、次は コンポーネント の抽出です。ボタン、カード、メニュー、アバターなど、再利用される部品をAIに整理してもらいます。
プロンプトの前半はトークンと同じ。前回作った `token.json` を参照させて、「トークンからコンポーネントへつなぐ」形で指示します。 タスクは「再利用される部品を5から15個識別してJSONで出力」。トークンを参照したコンポーネントが組まれるので、上下のつながりが見える状態になります。